| Xsigo VP780 |
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Xsigo VP780 本体
¥2,835,000
(本体\2,700,000+消費税\135,000) |
| Xsigo OS ライセンス - 5スロット |
¥1,125,000 |
| Xsigo OS ライセンス - 10スロット |
¥1,500,000 |
| Xsigo OS ライセンス - 15スロット |
¥1,875,000 |
| Xsigo OS ライセンス - 5スロット(アップグレード) |
¥375,000 |
| Xsigo IS24 サーバ スイッチ |
¥1,125,000 |
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●機器間接続の配線を最大70%削減
●仮想サーバへのI/Oリソースのプロビジョニングや構成変更も、リモートサイトから簡単に
●追加モジュールは、イーサネット、ファイバチャネル、SSLに対応
●汎用的なサーバ、ストレージ、ネットワーク機器間で動作するため、既存資産の活用が可能 |
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I/O仮想化がもたらす柔軟性とコスト節減 |
| Xsigoは、各サーバにある物理ストレージ/ネットワークカードが不要になり、瞬時に実装可能な仮想NICおよびHBAがこれらに置き換えられます。アプリケーションやオペレーティングシステムは、この仮想リソースを物理リソースとまったく同様に認識するため、管理が容易なうえに、コストを大幅に節減することができます。 |
| ハイパフォーマンス |
| 実証済みのI/Oパフォーマンスとネットワーク分離によるセキュリティ確保という特長が備えられており、1つの物理サーバに複数のアプリケーションが同時に存在する場合でも、アプリケーションが必要とするときに必要なI/Oリソースを適切に提供します。 |
| オープンシステムによる高い柔軟性 |
| オープン標準対応製品への相互接続性を保証するため、現在使用しているサーバやストレージを今後も利用することが可能です。また、将来これらの機器を購入する場合も、任意の標準ベースの機器を購入することができます。Xsigoなら、機器を自由に選択することができます。 |
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| 仮想サーバ環境での帯域保証 |
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| HP C-class との統合 |
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| Vmware との連携 |
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←Vmware/Virtual Center ClientとXsigo XMSの連携。プラグインによる Xsigo タブの追加 |

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・VM への vNIC/vHBA のアサイン
・物理サーバ間の I/O マイグレーション
・QoS による帯域保証 |
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| Xsigoの特長 |
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サーバI/Oのケーブル配線を70%削減 |

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I/Oまわりの初期投資コストを最大50%低減 |
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I/O管理コストを最大80%低減 |
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仮想NICおよび仮想HBAを瞬時に実装可能 |
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サーバ側では、仮想リソースを物理リソースとまったく同様に認識 |
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各サーバに20Gb/秒の帯域幅を提供 |
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モジュラー式アーキテクチャにより、将来に向けて約束されたシームレスな拡張性を実現 |
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ハードウェアベース設計により、高速化と低レイテンシを実現 |
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標準のX86サーバおよびブレードシステムで動作 |
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オープンAPIにより、管理ソフトウェアと容易に統合 |
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高速かつLANを経由しない形でのサーバ間通信を提供 |
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統合QoS機能により、設計どおりのアプリケーションパフォーマンスを実現 |
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1つのPCIーExpressスロットに仮想化されたNIC、HBAをいくつでも割り当て可能 |
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